「なんで私こんながんばってんだろ…?」と思った出来事をChatGPTに聞いてみた

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今日の仕事中に、ふと思ったわけです。

「なんで私こんながんばってんだろ…?」

まぁ、仕事といってもパートなんですけどね。

ひとりでバタバタして働いて、

外は31℃を超える真夏日に、

だれにも頼まれていないのに、

重いサンテナを仕分けて、積み替えて、整理して。

ピシッと種類別に仕分けるのです。

これが、

超〜〜〜〜〜気持ちいいっっ!!

頭も心もス〜〜〜〜〜ッキリ!!!

するのです!!

いわゆる「自己満足」ってやつですね。

(けど、だれかの役には立ってる作業)

で、サンテナ整理して戻る途中で、

「なんで私こんながんばってんだろ…?」

って思ったんですよ。

だらだら汗かきながら。

(10分くらいの作業です)

だれにも頼まれてないことを、自分が「気持ちいい」と言う理由だけで、31℃の猛暑の中やるか?

この気持ち、なんなんの??

ChatGPTに聞いてみた

こんなときはChatGPTに聞くのがいちばん。

文明の利器(りき)を大いに使わせてもらいましょ。

さすがChatGPT。

かなり的確な回答をくれましたよ。

「なんで私こんながんばってんだろ?」は、自分へのツッコミ

「なんで私こんながんばってんだろ?」っていうのは、本当は、

「そこまでしなくてもいいのに、なんで私はやっちゃうんだろう?」

という、自分へのツッコミなのだそうです。

なるほど〜

自分の快感を追求したら、人の役にも立っていた

自分が気持ちよくなるために整理した結果、サンテナはきちんと整理されて、次に使う人もたぶん助かる。

つまり、

「自分の快感を追求したら、結果的に人の役にも立っていた」

という、かなりいい循環なのだそうです。

変態的に整理整頓が好きなんだな(笑)

ChatGPTさんいわく、

31℃超えの中で汗だくになりながらサンテナをビシッと仕分けている姿を想像して、

「いや、この人、ちょっと変態的に整理整頓が好きなんだな(笑)」

と思ったそうです。

普通は、

「だれにも頼まれてないし、暑いし、重いし、まぁ適当でいっか」

となるところを、

「いや、ここはビシッとさせたい!」

と自分でスイッチ入っちゃう。

仕事そのものより、「自分が納得できる仕事」をしているんだと思う、とのこと。

がんばりたいから、がんばってる

「なんで私こんながんばってんだろ…?」

の答えはズバリ、

「がんばりたいから、がんばってる」。

「自分が気持ちよくなるレベルまで、物事を整えたい人だから」って。

「人生を自分の小さな「気持ちいい」でちゃんと楽しんでる人」

って感じがするそうです。

まとめ:「変態的に整理整頓が好きな人」

ChatGPTさんの見解によると私は、

「変態的に整理整頓が好きな人」

だそうです。

そっか〜変態だったのか〜わたし。

たしかに仕分けは好き。

これはここ。これはこっち。それは向こう。

うん。好きだな〜

新しい自分を発見できた気がします。

編集後記:サンテナを整理しようと思ったきっかけ

そもそもなんでサンテナを整理しようと思ったのかというと、

「これからはサンテナを種類別に置きましょう」

との通達があったからです。

サンテナは配送の方がトラックに積んで持ち帰ります。

これがバラバラだと配送の方が仕分けなくちゃいけなくなるから、かなりの負担なんですよね。

それで「店側で仕分けてね!」となったのです。

それでもみんなバラッバラに置くんですよ。

もうほんと「なんでこんな置き方できるの?」ってくらい、ぐっちゃぐちゃ。

だから早朝勤務の私がビシッと仕分けてれば、あとの人も続いてきれいに置いてくれるのでは?と思って始めました。

まぁ、その前から整理したくてうずうずしてたんですけどね。

これが(たぶん)成功してる模様。

翌朝見たらさらに整頓されてるので、午後からもどなたか整理してくれてるっぽいです。

あーー気持ちいい。

ほんの少しでも自分なりの楽しみを作ると、しんどい仕事も楽しくなるものですね。

実はほかにも、

「和菓子をめっちゃきれいにサンテナの中に並べる」

という、自分だけのマゾ的な楽しみも持ってます…!

楽しみというより、遊んじゃってますね。

こんなこともできるので、ひとり作業もなかなか楽しいですよ〜

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